CC事業部部長

なんといっても金額が大きい

以前は眼鏡屋で12年間勤務していました。販売営業を6年間した後、店舗を出店する店舗開発部に所属していました。出店には不動産の知識が必要で、土地や建物を借りたりします。店頭で眼鏡を販売していたときは単価が2万、3万でしたが、店舗開発となるとまるで世界が変わり、何千万、何億のお金が動き、不動産は面白い!と感じるようになりました。それまでは不動産を借りる側でしたが、これからは貸したり売ったりする側も経験してみたいと思い、不動産業を志望しました。ルークスターに入社してからは、店舗での賃貸営業を経て、部長兼投資用不動産売買の仕事をしています。

やりがいは、「自分がやりたいと思うことをやれる」こと

前職の会社はいわゆる上場企業・大企業と呼ばれる規模だったのですが、自分の意見が通らなかったり、なかなか話が進まないことが多々ありました。それに対して、強く不満を感じていました。ルークスターに入ってからは、自分がやりたいことを提案し、その内容がよければやらせてもらえます。これが大企業にはないこの会社でのやりがいです。その中で、「やるからには、自分が責任を持って結果をちゃんと出す」ということも学びました。

これから作る会社だから面白い!

前職の経験を生かし、発展途中のこの会社の社内制度をよくしようとしています。一例として、業務報告書を改善しました。手入力で計算していたものを、excelを使って自動入力できるよう全店統一しました。その結果、所要時間を半分にし、なおかつミスを減らすことができました。ルークスターにはやれることがいっぱいあります。これから作る会社だから面白いです。

人の流れがビジネスになる

私が管轄している海外チームは、グローバル展開を目指しています。現在は投資家用の物件の売買や、留学生の部屋探しを行っています。将来的には留学生を日本に斡旋し、またその逆に、日本から海外に転勤する人や留学する学生の斡旋も考えています。そして、日本の投資家に向けては、経済成長している国の不動産を紹介し、それぞれにルートを作ることができれば、アジア圏での展開が臨めます。人の流れというものがビジネスになるわけで、それができれば日本経済の先行きに翻弄されずにビジネス展開が出来ます。海外チームは、会社の将来を左右する大切な動きをしていると思っています。

「挑戦したい」「やりがいがほしい」なら

当社はまだまだ発展途上の中小企業で上昇志向が強く、「やりたいヤツがやれ」という社風です。提案し内容が良ければ、やらせてもらうことができます。大企業では味わえない会社を作っていく面白さがあります。多くの人が安定思考にある中で、「挑戦したい」「やりがいがほしい」と思っている方は是非弊社にお越しください。絶対面白いと思います!

ページトップ^